2022年7月1日
2020年度に文部科学省より唯一採択を受け、始動した「麻布出る杭プログラム」。取り組みの全容について、本学獣医学部村上賢教授、菊水健史教授が教育学術新聞の取材を受けました。
「出る杭は打たれる」とう言葉のように、これまでの画一的な教育では横並びでの教育体制がとられてきました。一方、学生には個々の特徴があり、真剣に打ち込みたい知的好奇心も持ち合わせています。「麻布出る杭プログラム」では、そのような学生をさらに伸ばす取り組みを実施しています!
今回、大学1年次からの本格的な研究、大学から大学院まで5年で卒業が可能な仕組み、高校との協定締結による高校から大学へのシームレスな学び、そして卒業生たちの進路についてなど、「麻布出る杭プログラム」の魅力が伝わる内容となっています。ぜひご一読ください。
【教育学術新聞 2022年6月22日(水)第2888号掲載記事より引用】
2025年3月13日
高校×大学「いのちと共生の研究プログラム 第3回 研究成果発表会」を開催します
2024年12月17日
11月24日 明星高等学校との高大連携活動を行いました(その3)
2024年12月9日
麻布出る杭研究プロジェクト6期生が決定! 交流会で仲間づくりからスタート
2024年12月4日
11月6日 明星高等学校との高大連携活動を行いました(その2)
2024年11月18日
10月16日 明星高等学校との高大連携活動を行いました
2024年11月15日
学部3年次の論文が海外ジャーナルに掲載! 「やり抜く」魂こそすべて ―食品生命科学科3年次 千田 理彩子さん―